2008年08月31日

おとぎ話

結局はそうか

ルルーシュに偏見を持たされた人間は
テレビ局を訴えたっていいだろう
弁護は僕が持とう


つまり
偽善者は死ねと

ふざけるなよ

お前らがどれだけ偽善のもとで生きているのか
知らないとは言わせない




バカばっかりだ
一生も


自分の言葉を
お前はどこで亡くした!
お前の魅力は今
どこにもないぞ!
posted by dd at 04:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

MVS・・・!?実用化されていたのか!?

おいっす
今更ながらギアスおもすれー^^

とりあえず
中二病とか邪気眼とか全部無視で


スザクかっけええええええええええええ
生徒会長かわええええええ


ま、
カレン最強は揺るがないけどな


ていうか
俺まだ5話までしか見てないからネタバレまじで勘弁


案外、
設定とか世界観とか作りこみしっかりしてるな

見てる最中に「?」って
なることがないアニメなんて久しぶりだな

まぁあのオタク向け路線っつーか
萌えに持っていこうとするところは流行みたいなもんだな
我慢しよう

ただ今のところ
「こいつUZEEEEEEEEEEEEEEEEE」って思える
スパイスの効いた奴がまだ見えん

それがいないと途中でだらけるんじゃないかと
個人的に思うんだが・・・

まぁここまでしっかり作りこむくらいの本書きなら
それぐらいの基本は抑えてあるだろうと期待しよう


今月中に一期は全部見たる
できれば二週したいな
posted by dd at 01:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月26日

AA

  〃∩ ∧_∧
   ⊂⌒(  ・ω・)    はいはいわろすわろす
     `ヽ_っ⌒/⌒c
        ⌒ ⌒

  ∧_∧
⊂(#・д・)  わろすって言ってんだろ!!
 /   ノ∪
 し―-J |l| |
         人ペシッ!!
       __
       \  \
          ̄ ̄


なんか知らんけど久々に見たらやけに萌えて見えた
posted by dd at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月21日

かゆ うま

思い立ったので乱文長文乱れ書くぜ
ユルセ

最近僕はまたいろんなことから逃げているような気がします
別段それは悪いことなんかではなくて、
誰もが誰もやっていることなんだけれども

今までの僕には自らがそういった無慈悲を排出してるっていう
「自覚」みたいなものが間違いなく、
言い切ってもいいくらいに確固として
自分の中にアイデンティティーとして組み込まれているのを
本能的にも論理的にも信頼できていた

はずなんだけれども

ココ最近のいろんな情勢において
(情勢というのは主に自分の中での意識下のことなんだけれど)
その認識が快刀乱麻に切り崩されてるのがわかりました

今じゃもうかなり昔の話になってしまうんだけど
「喫茶」なんていう、
衒学的でちゃちなプロットを書いた人間とはもう大違いです

ところで
僕は無学で流行にも疎いものだから
この現在進行形の羅列の感覚、いわば客観的暴説を
どうわかりやすく書けばよいのかがまったくわからない

なので僕は何も考えずに
ダダイズムに乗っ取られたまま
ただ執拗にタイプすることにする

そもそも僕は文を書くということに
卑しくも尊き自尊心みたいなものを持っていたことは
周知の事実であろうと思うのだけれど、
しかしてこの体たらくはなんということだろう

堕落、
ではないのではないだろうか

もともと僕の位置はココだったんじゃないだろうか
どうだろう諸君

僕は青春時代のほんの一時期
ありとあらゆる啓蒙書に感化され
情報を鵜呑みにすることをただただ恐れ
まるでスターリンの帝王学にさえ慄いてしまうような
卑小な人間であった

それを与する友も居らず
それを破する先達も居らんかった

僕が人間として歪みはじめたのは間違いなくこれからなのだろう
けれど
僕が最初から狂っていなかったって誰が証明できるだろう
それこそ悪魔の証明だ

今一度
僕は自分の半生を何かに残したいと思う

それは恐らく僕の歪みから来る
俗に言えば変態的な趣向であり
おそらく各人の性的趣向と非常に酷似しているのではないだろうか

あっけらかんと説いてしまえば
死姦愛好者やロリータシンドローマーと同じで
ただジャンルとしてのベクトル自体が
がらがらりと曲がってしまったんではなかろうか

僕は文を書くことに興奮する
高揚する
頚動すら覚える

だが今の僕の書くものは
須らく僕ではないのではないか
「喫茶」やら「ユレロボレロ」やら
あの駄作こそが我が魂の懇書ではあるまいか

何かを書きたい
何かを残しておきたい
けれどそれは
残しておいてはいけない何かに
ピンポイントで該当してしまう

八方塞
四面楚歌
答弁垂れるも蝉に消ゆ

こんな駄歌に酔っていなければならんのだろうか
第一
この可笑しなニヒリズムは一体全体何処から生まれた?
僕の最も嫌いとするものだったはずだ
こういう了見の狭い類のそれは

書きたいのに書いてはならぬ
これが僕だろうか
わからん
posted by dd at 03:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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